センターカメラ搭載 ミラー型ドライブレコーダー「YOKOO YO-550」発売!ルームミラーに取り付けて左右バランスの取れた映像の撮影が可能に!

カメラの位置をセンターに設置することができるYOKOO製のミラー型ドライブレコーダー「YO-550」が発売されました。

普通のドライブレコーダーでは不可能なバランスの取れた映像を撮影することが可能になります。

スポンサーリンク
chatnoirlibre-レクタングル(大)

センターカメラで左右バランスの取れた映像!

ドライブレコーダーの設置位置は、フロントガラスの真ん中に設置するのが左右対称で理想的です。

一般的なドライブレコーダーの場合は、どうしてもルームミラーを避けて設置するため左右のどちらかになってしまいます。

ルームミラーに取り付けるタイプのミラー型ドライブレコーダーであれば、フロントガラスの真ん中に設置できそうです。

しかし、ミラー型ドライブレコーダーであっても、カメラの位置は真ん中でないものが多くあります。

YOKOOのミラー型ドライブレコーダー「YO-550」は、センターカメラを搭載しているので、フロントガラスの真ん中で左右バランスの取れた映像を撮影することが可能です。

高性能チップの「Novatek 96658」と夜間にも強い「SONY IMX323センサー」を搭載しています。

昼も夜も明るさのバランスの取れた映像が撮影でき、夜間でもナンバープレートまで細部の情報を鮮明に記録することができます。

HDR補正機能を搭載し、逆光やトンネルの出入り口など明暗差が激しい環境時におきる「白飛び」や「黒つぶれ」を抑えはっきりと自然な映像の録画が可能です。

1秒間に撮影するコマ数を適正に設定することで、LED信号機の点灯消失も防止することができます。

後方カメラも付属し、前後同時に撮影することができます。

フロントカメラは170度広角レンズを搭載し、車線はみ出しを取り逃がさず、サイドからの衝突にも対応することが可能です。

リアカメラは120度広角防水レンズを搭載し、ナンバープレート付近にバックカメラを取り付けることで、バックカメラとして使用することも可能です。

Gセンサーを内蔵し、衝突と大きな揺れを検知したら自動で録画を開始します。自動録画されたデータは自動的にロックされ、誤って上書きされることはありません。

GPS機能も搭載し、別途購入のGPSアンテナを装着することで、走行軌跡、速度、位置情報を録画データと共に記録することが可能です。

また、Google mapと連動して、走行したルート、車速等も確認することができ、事実を裏付ける証拠としての能力も増すことができます。

耐久性の良い引掛けフックとバンドの両方でルームミラーに固定するので、簡単に取り付けられ、安定性と耐久性に優れています。

16GBのMicro SDカードも付属しているので、新たにSDカードを購入する必要なく、商品到着後、すぐに使用することが可能です。

理想的なフロントガラスの真ん中にカメラを設置できる、センターカメラ搭載のミラー型ドライブレコーダー「YOKOO YO-550」で、万が一に備えて、安心・安全なドライブを楽しみませんか。

スポンサーリンク
chatnoirlibre-レクタングル(大)