MacBookに4K60Hzディスプレイを最大3台追加可能!USB-Cドッキングステーション「Hyper Triple 4K Display Dock」登場!

この記事は約3分で読めます。

ドッキングステーションは、ノートパソコンと接続することで複数のポートを簡単に拡張することができるデバイスです。ドッキングステーションに周辺デバイスを接続しておくことでノートパソコンとの接続を簡単におこなうことができ、ノートパソコンを持ち運ぶ際にも簡単に取り外すことができます。

 

スポンサーリンク

「Hyper Triple 4K Display Dock」

「Hyper Triple 4K Display Dock」は、MacBookに最大3台の4K60Hzディスプレイを追加可能なUSB-Cドッキングステーションです。

ディスプレイ出力ポートのほかに、ギガビットイーサネットポート、USB Type-C/Type-Aポート、SD/micro SDカードリーダーなど最大15ポートを拡張することができます。

ドッキングステーション本体にはDisplayPortとHDMIポートがそれぞれ2つ搭載され、全てのポートで4K出力が可能です。付属のマグネットモジュールを接続することで、さらにDisplayPortとHDMIポートを1つずつ拡張することが可能で、最大3台の外部ディスプレイを接続することができます。4K対応ディスプレイを3台使用すれば3,840×2,160×3の広大な作業領域を作ることも可能です。

ギガビットイーサネットポートを搭載し、有線接続による高速なインターネット接続が可能です。USB3.1 Gen2の10Gbpsに対応したUSB Type-Cポート×2、USB Type-Aポート×1、USB3.1 Gen1の5Gbpsに対応したUSB Type-Aポート×2が用意されキーボードやマウス、外部ハードディスクなど様々な周辺デバイスを接続することができます。UHS-I対応のSD/micro SDカードスロットも搭載し、カメラで撮影したデータなどの取込みが可能です。

パススルー充電に対応したPD 100W USB-Cポートを搭載し、ドッキングステーションを通してMacBookに電源供給することができます。

ドッキングステーション本体は、13-14インチモデルのMacBookにジャストフィットします。マグネットモジュールを接続すれば、15-16インチモデルに合わせたサイズで使用することができます。筐体素材にはアルミニウムを採用し、MacBookのカラー・質感にマッチします。

MacBookの底面に設置し、スタンドのような形で使用します。ドッキングステーション上部に設けられたくぼみがMacBookのゴム脚にぴったりとフィットし、キーボード面にほどよい傾斜がつくことで手首への負担を軽減することができます。また、MacBookとデスクの間に空間ができることで放熱を助け動作の安定にもつながります。

付属のフレキシブルUSB-Cケーブルで、コンパクトかつシンプルにMacBookと接続することができます。ケーブル2本をまとめた独自設計のデュアルUSB-C to Cケーブルとマグネットモジュール側での接続用にシングルUSB-C to Cケーブルが付属します。

 

MacBookに最大3台の4K60Hzディスプレイを追加可能なUSB-Cドッキングステーション「Hyper Triple 4K Display Dock」で、美しく広大な作業スペースを確保しませんか。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました