スマホと連動し、簡単に撮影可能な天体望遠鏡4モデル発売!15年ぶりに大接近する火星を自宅で気軽に観測!

初めて天体望遠鏡を扱う方でも簡単に天体観測ができる天体望遠鏡4モデルが、文具製造販売をおこなう株式会社レイメイ藤井から発売されました。丁寧な3つのサポートで、初心者でもわかり易く扱うことができます。

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2018年7月31日に15年振りの火星大接近!

2018年は15年ぶりに火星が大接近する年です。普段の火星は見かけの大きさが小さいのですが、今年の大接近は最も離れたときと比べ、最接近時は見た目の大きさが6倍にも大きく、表面の模様を楽しむことができます。

また、定期的に観測すると、近づくにつれだんだん大きくなり、その後小さくなっていく火星を観察することができます。

今回発売された天体望遠鏡4モデルは、丁寧なサポートが特徴で、
(1)「組み立てから月の観測のやり方までの行程を1つひとつイラストで説明している「図解付き取扱説明書」
(2)パーツの取り付け方、のぞいた時の見え方などを表記した「ガイトシール」が
(3)図解付き取扱説明書」の内容が掲載されている「専用WEBページ」
の3つのサポートが付いているので、初心者でも分かりやすく天体観測をおこなうことができます。

専用WEBページは、ファインダーのガイドシールに記載されているQRコードからも直接いくことができるので、取扱説明書がない時でもスマートフォンで簡単に閲覧することができます。

また、全てのモデルにスマホアダプターが付属し、スマートフォンでの撮影に対応しています。

スマートフォンの活用方法についても、自社開発のスマホアプリ「天体望遠鏡用アプリ”星どこなび”」と連携することで知識のない人でも天体観測を楽しむことができます。

天体観測アプリ「星どこナビ」は、天体の位置をGPS機能を使って光と音でナビゲ―トする」ミラクルファインダー」機能や、天体観測に特化した「ノータッチシャッター」機能を使うことができ、天体観測をよりスムーズに行えるようサポートしてくれるアプリです。

異なったシーン、楽しみ方で威力を発揮する性格の違う4モデルのラインナップで、自分にあった天体望遠鏡を選ぶことで、手軽に天体観測を楽しんでみてはいかがですか。

RXA125 天体望遠鏡(反射式・卓上経緯台タイプ)

コンパクトに収納できてインテリアアイテムとしても最適&グッドデザイン賞を取得

RXA104 天体望遠鏡(屈折式・経緯台)

持ち運び・安定感ともにバランスのとれた天体望遠鏡の入門機

 RXA175 天体望遠鏡(屈折式・経緯台)

持ち運び・収納に便利なコンパクト設計&45°正立プリズムでフィールドスコープとしても最適

 RXA190 天体望遠鏡(反射式・赤道儀)

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