スマホやタブレット端末で簡単に観察ができる小型顕微鏡「µHandy Duet」発売!いつでも、どこでも、誰でも使える全く新しい顕微鏡!

特許技術を応用した特殊なシールで観察物を驚くほど手軽に採取できる全く新しいスマホ顕微鏡「µHandy Duet」が、発売されました。スマホやタブレット端末で簡単に観察ができるので、いつでも、どこでも、誰でも使うことができます。

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研究室の外でも使える全く新しいスマホ顕微鏡!

肉眼では見えないミクロの世界を見られるようになったことは、近代化における画期的な出来事です。しかし、ミクロの世界の観察を行う場所は、研究室に限られています。もし屋外で美しい樹皮や美しい質感の岩などを見つけても、研究室まで運んでいくことができません。そのため、これまでは、その美しさを観察して感じる機会を失っていました。

「μHandy(ミューハンディー)は、研究室の外でも使うことができる全く新しいスマホ顕微鏡です。「μHandy」があれば、学校の校庭で土を観察することも、公園で花びらを観察することも、家の台所で食材を観察することも簡単にできます。研究室まで標本を持ち帰る必要なく、いつでも、どこでも、顕微鏡で拡大した画像をすぐに見ることができます。

「μHandy Duet」は、重くて、高価で、使いにくいという顕微鏡の固定イメージを破り、家でも外でも使えるスマホ顕微鏡です。自然の中で生まれた物でも、人工的に作られた物でも、裸眼では見えないミクロの世界を観察して、生まれながらに持っている「知的好奇心」をさらに育むことができます。

通常、顕微鏡を使う時にはスライドガラスと割れやすいカバーガラスでプレパラートを作る必要があります。「μHandy」を使う時には、専用の薄い光学シールしか必要ありません。この光学シールで観察物を採取すれば、直接スマートフォンで観察することができます。標本を保存するときにも、光学シールをノートに貼り付けメモを記入すれば、簡単に観察記録ノートが出来上がります。光学シールは何度も剥がすことができるので、いつでも、どこでも、何度でも観察することができます。

顕微鏡を操作する際にも、通常の顕微鏡のようにピント合わせに時間を書ける必要はなく、スマートフォンカメラのオートフォーカス機能により、すぐにピント合わせをすることができます。

「μHandy Duet」は、ダブルレンズスマホ顕微鏡キットなので、二種類の異なる顕微鏡を同時に体験することができます。低倍率レンズは10倍から60倍の拡大をすることができ、標本の作成は不要です。観察したい物の上に直感的に置けば、すぐに拡大画像を見ることができます。レンズ蓋を取り外せば、ペンの先端や石など、不規則な物も観察することができます。レンズ蓋は凹型のホール付きなので、スマホのインカメラに取り付けて、微生物を含み水滴をホールにのせれば、微生物が自由に動いている様子も直接観察することができます。

高倍率レンズは、60倍から200倍まで拡大でき、透過性のある標本の細部を観察することができます。また、特許取得済みのLED光源付きプレートを使用すれば、赤血球ぐらいの小さなものも観察することが可能です。

いつでも、どこでも、簡単にミクロの世界を体験できるスマホ顕微鏡「µHandy Duet」で、子どもの「知的好奇心」を育むのに役立ててみませんか。

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