余ったHDDを手軽に外付けHDDに活用できるUSB Type-CのHDDケース発売!USB3.1規格の高速転送でステレスなし!

パソコンを自作している人にありがちな余ったハードディスク!

なかなか活用法が見つからずに部屋の隅でホコリをかぶっていませんか。

そんなときに便利なのが外付け用のハードディスクケースです。

便利なデジタルグッズなどを販売している上海問屋から、余ったハードディスクを手軽に外付けハードディスクにできるUSB3.1 Type-C接続のハードディスクケースが発売されました。

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余ったHDDを簡単に高速な外付けHDDに!

ハードディスクケースは、以前から販売されていますが、取り付けが面倒であったり、安価なものはUSB2.0で転送速度が遅かったりして結局有効に活用できていない人が多いと思います。

上海問屋から発売された3.5インチHDD用「DN-915038」と2.5インチHDD用「DN-915039」は、余ったハードディスクを簡単に外付けのハードディスクとして活用できるSATA HDDケースです。

チップセットにUSB3.1対応でSATA転送速度6Gb/sのブリッジコントローラー「JMS578」「VL715」を、それぞれ採用しています。両タイプとも、USB3.1 Type-C接続で、大容量のデータでもストレスのない高速でのデータ転送が可能です。

3.5インチHDD用「DN-915038」はSATA接続の3.5インチハードディスクを1台、2.5インチHDD用「DN-915039」はSATA接続の2.5インチハードディスクを2台収納できどちらか1台を選んで接続することができます。もちろんサイズが対応していればSSDを接続することも可能です。

電源は3.5インチHDD用の場合は付属の信用ACアダプタから、2.5インチHDDの場合はUSBバスパワーからとります。

使い方はケースにハードディスクをセットし、変換アダプタを使いたいディスクに接続したら完了です。3.5インチ用の場合は、このあとACアダプタを接続します。変換アダプタもケース内に収まるのでとてもスマートに外付けハードディスクが完成します。後は、USB3.1 Type-Cコネクタを接続するだけです。

本体サイズは3.5インチHDD用「DN-915038」は約幅110×奥行き183×高さ33mmで重さ約140gで、2.5インチHDD用「DN-915039」は約幅75×奥行き130×高さ30mmで重さ77gです(重さにはハードディスクは含まれません)。

両モデルとも対応OSは、Windows 7/8/8.1/10で、Mac OSは保証外ですので注意して下さい。

余ったハードディスクを簡単に、高速な外付けハードディスクにして活用できる上海問屋の「USB3.1 Type-C接続ハードディスクケース」で、快適なデジタルライフを手に入れませんか。

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