気になるウェブページをあとで読む!「Pocket」アプリで情報収集を効率化!

気になった記事をサイトやブログを見つけたけど、今は時間がないので、時間があるときに読みたい。

そんな時に便利なのが、「あとで読む」系アプリの「Pocket」です。

「Pocket」を使って効率よく情報収集をしませんか。

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「あとで読む」サービスとは

「あとで読む」系サービスは、ウェブ上にあるニュースやブログなどのコンテンツを保存し「あとで読む」ことができるサービスです。

スマホだけでなく、PCやタブレットなどさまざまなデバイスと連携できるものもあり、気になる情報を一元管理することができます。

また、ネットに繋がっていない場所でも、保存した記事を読むことができるサービスもあります。

「Pocket」とは

「あとで読む」系サービスとして有名なのが「Pocket」です。

現在、世界で2200万ユーザーが利用し、20億もの記事が保存されたそうです。

また、1500以上のアプリと連携し、Android、iPhone、iPad、Web Browserなどで利用できます。

さまざまな端末で得た情報を、「Pocket」に集約すればシンプルにウェブ上の情報を管理することができます。

「Pocket」の使い方

「Pocket」を使うには、無料のユーザー登録をする必要があります。

登録には、Googleアカウントかメールアドレスが必要です。「Pocket」アプリかホームページからおこなうことができます。

登録後、対応アプリの「Pocket保存」ボタンや、共有の「+Pocket」から「Pocket」に記事を保存することができます。

保存した記事はアプリやホームページでログインし、「マイページ」で見ることができます。

保存されたページは、通常簡易版で表示されます。余分な画像が表示されないので素早く記事を読むことができます。

読み終わった記事は、削除やアーカイブでリストから消していきます。そのままにしておくと、あっという間にリスト内が情報で溢れかえってしまいます。

最後に

ネットが発達し、世の中には情報が溢れかえっています。

「Pocket」は、そのたくさんの情報を効率よく活用する手助けをしてくれるアプリです。

うまく使いこなして情報社会を快適にすごしましょう。

Pocket
When you find something you want to view later, put it in Pocket.

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